弊社のあらゆるサービスがAPIで利用することができます。
SMSのAPIトークンの取得方法はこちら
API仕様書
以下に利用別に関連箇所を抜き出しています。ご希望の利用方法によってはここに抜き出していない箇所を参照する必要がありますので、仕様書全体をご確認ください。
・SMS,WhatsApp,RCSなど全チャネル共通事項
・それぞれのチャネルの固有事項
・メッセージの受信をする場合
SMS、RCSの場合には双方向サービスを契約の場合のみ可能
・一斉配信/短縮URL/Pageを利用する場合
利用するにはMMCを契約する必要があります。
Campaigns内の項目をそれぞれ参照してください
※Triggered (Drip) Campaignsについて
こちらは一つのキャンペーンをテンプレートとして利用し、都度そのキャンペーンを呼び出す形で送信しますので、キャンペーンが複数生成されません。同じ内容のメッセージを都度送信したり、短縮URL付きのメッセージを入れてSMS認証を実施したりする場合に活用できます。
・Eメール送信をする場合
利用するには別途Email gateway サービスを契約する必要があります。
・認証専用APIを利用する場合
利用するには別途OTP as serviceを契約する必要があります。
さらに認証で使うEmailを独自のメールアドレスを利用する場合にはMMCを契約する必要があります。